
目次
フェルム・ド・フェスティバルは、茨城県稲敷市のこもれび森のイバライドで開催される大型マーケットイベントです。
2026年秋は**「フェルム・ド・フェスティバル Vol.30」**として、10月3日(土)・4日(日)の2日間開催。時間は両日とも10:00~16:00です。
フランスの田舎をイメージした広大な園内に、アンティークやヴィンテージ、古着、古道具、ボタニカル、クラフト作品、焼き菓子、フードなどを扱うショップが全国から集結。2026年秋は約200ブースの出店が予定されています。
名前:フェルム・ド・フェスティバル Vol.30
開催場所:こもれび森のイバライド(茨城県稲敷市上君山2060-1)
直近の開催日程:2026年10月3日(土)・4日(日)
直近の開催時間:10:00~16:00
荒天時:雨天決行・荒天中止
主な内容:アンティーク、ヴィンテージ、古着、古道具、ボタニカル、クラフト、焼き菓子、フードなど
出店予定:約200ブース
2026年秋のテーマ:ハロウィン
飲食:焼き菓子・フードなど多数
入園料:大人(中学生以上)1,500円/子ども(4歳以上)800円/3歳以下無料/ワンちゃん600円
前売り:大人1,000円/子ども400円
駐車料金:乗用車1台1日800円
アクセス:圏央道「稲敷IC」から車で約10分/JR常磐線「牛久駅」から無料送迎バスで約30分
特徴:フランスの田舎をイメージした園内に全国からこだわりのショップが集まる大型マーケット
2026年10月に開催されるフェルム・ド・フェスティバルは、節目となるVol.30です。
春や夏など季節を変えながら開催されてきた人気マーケットで、2026年秋は通常規模となる約200ブースの出店が予定されています。
会場を埋め尽くすように個性的なショップが並び、ひとつひとつのテントをのぞきながら、自分だけのお気に入りを探すのがフェルム・ド・フェスティバルの醍醐味です。
会場となるのは、茨城県稲敷市にあるこもれび森のイバライドです。
フランスの田舎をイメージした景観が広がる園内は、アンティークやクラフトを中心としたフェルム・ド・フェスティバルとの相性も抜群。
緑や建物を背景にテントやショップが並び、単なる買い物イベントというより、ひとつの小さな町を散策しているような雰囲気を楽しめます。
秋の自然を感じながら、ゆっくり会場を巡りたいイベントです。
会場には、全国各地からアンティーク・ヴィンテージショップが集まります。
古い食器やインテリア、雑貨、衣類など、時間を重ねたものならではの風合いを楽しめるアイテムが並びます。
2026年秋も茨城県だけでなく、東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、栃木県、群馬県、宮城県、山形県、福島県、富山県など各地からショップが参加予定です。
新品を選ぶ一般的なショッピングとは違い、「次に同じものと出会えるとは限らない」という一点もの探しも楽しみのひとつです。
フェルム・ド・フェスティバルで楽しめるのはアンティークだけではありません。
古道具、古着、ハンドメイドのクラフト作品など、作り手やショップの個性が感じられる品々が数多く並びます。
アクセサリーや服、バッグ、器、木工品、インテリア雑貨など、ジャンルの違うお店を次々に巡れるため、「何かを買う」と決めずに歩いていても思わぬ一品に出会えるのが魅力です。
作り手本人と会話しながら作品を選べるのも、マーケットイベントならではの楽しみです。
会場にはボタニカル系のショップも登場します。
植物や花、ドライフラワー、植物を取り入れたインテリアなど、暮らしに緑を取り入れたくなるアイテムを探せます。
アンティークや古道具と植物を組み合わせたディスプレーも多く、ショップそのものを眺めながら歩くのも楽しみ方のひとつ。
雑貨好きだけでなく、ガーデニングやインテリアが好きな人にも注目のマーケットです。
たっぷり買い物を楽しんだら、会場の焼き菓子やフードにも注目です。
2026年秋のフェルム・ド・フェスティバルには、食べ物を扱うショップも多数参加予定。マーケットを巡る途中でランチを楽しんだり、焼き菓子を選んだりできます。
お気に入りの雑貨を探しながら、おいしいものも味わえるのがこのイベントの魅力。
朝から夕方までのんびり滞在しながら、「見る・買う・食べる」を一度に楽しめます。
**Vol.30のテーマは「ハロウィン」**です。
秋らしいマーケットにハロウィンの雰囲気が加わり、いつものフェルム・ド・フェスティバルとはひと味違った会場が楽しめそうです。
10月初旬の開催ということもあり、秋らしい雑貨や植物、ファッション、季節の味覚などを探すのにもぴったり。
フランスの田舎を思わせる景観とハロウィンという組み合わせにも注目です。
フェルム・ド・フェスティバルの大きな特徴は、全国各地のショップがひとつの会場に集まることです。
普段は遠方まで行かなければ出会えないお店の商品を、茨城県稲敷市でまとめて見ることができます。
ネットショップとは違い、実物の質感や大きさを確認したり、作り手から直接話を聞いたりできるのもリアルイベントならでは。
会場が広く出店数も多いため、時間に余裕を持って巡りたいマーケットです。
会場のこもれび森のイバライドは、家族で遊べる体験型施設です。
マーケットで買い物を楽しむだけでなく、園内を散策しながら一日過ごせるのもフェルム・ド・フェスティバルの魅力です。
入園料は大人(中学生以上)1,500円、子ども(4歳以上)800円、3歳以下無料。ワンちゃんは600円となっています。
前売りチケットは大人1,000円、子ども400円で案内されています。
車の場合は、圏央道**「稲敷IC」から約10分、「阿見東IC」から約15分**です。
駐車料金は乗用車1台1日800円となっています。
公共交通機関では、JR常磐線「牛久駅」から無料送迎バスで約30分。車を使わずに訪れる選択肢もあります。
大規模なイベントのため、当日は時間に余裕を持った移動がおすすめです。
フェルム・ド・フェスティバル Vol.30は、2026年10月3日(土)・4日(日)10:00~16:00に開催されます。
会場は茨城県稲敷市のこもれび森のイバライド。雨天決行、荒天中止です。
2026年秋は**「ハロウィン」**をテーマに、約200ブースの出店を予定。アンティーク、ヴィンテージ、古着、古道具、ボタニカル、クラフト作品、焼き菓子、フードなど、多彩なショップが全国から集まります。
フェルム・ド・フェスティバル2026秋は、10月3日・4日に茨城県稲敷市のこもれび森のイバライドで開催される大型マーケットです。
2026年秋は節目となるVol.30。約200ブースが集まり、アンティークや古道具、古着、植物、クラフト作品など、個性豊かな品々との出会いを楽しめます。
焼き菓子やフードも充実し、今回のテーマは「ハロウィン」。買い物だけでなく、秋の景色や会場そのものの雰囲気も魅力です。
フランスの田舎町を歩くように、お気に入りのモノとおいしいものを探す――秋のイバライドが巨大なマーケットに変わる2日間です。