
目次
横浜おいも万博2026が、2026年10月9日(金)から10月13日(火)までの5日間、横浜赤レンガ倉庫 イベント広場で開催されます。
会場には全国各地の人気店が30店舗以上集まり、さまざまな品種の焼きいもや、さつまいもを使ったスイーツ、フードなどが登場します。
秋の味覚を一度に楽しめる、さつまいも好きにはたまらない大型グルメイベントです。
名称:横浜おいも万博2026
開催日:2026年10月9日(金)〜10月13日(火)
開催時間:10:00〜17:45
会場:横浜赤レンガ倉庫 イベント広場
場所:神奈川県横浜市中区新港1-1
開催形式:定員入替制・全4部
第1部:10:00〜11:45
第2部:12:00〜13:45
第3部:14:00〜15:45
第4部:16:00〜17:45
入場料:前売券500円/当日券700円
未就学児:入場無料
主な内容:焼きいも、さつまいもスイーツ、さつまいもグルメなど
出店:全国各地の人気店30店舗以上
特徴:全国のさつまいもグルメを一度に楽しめる大型イベント
開催状況:2026年開催予定
横浜おいも万博2026最大の魅力は、全国各地のさつまいも専門店や人気店が横浜赤レンガ倉庫に集まることです。
普段はなかなか訪れることができない遠方の店舗の商品も、横浜でまとめて楽しむことができます。
地域ごとに異なるさつまいもの使い方や味わいを比較できるのも、このイベントならではの楽しみです。
さつまいもの王道といえば、やはり焼きいもです。
会場ではさまざまな品種や調理方法の焼きいもが登場し、甘さ、食感、香りの違いを楽しめます。
ねっとり系、ホクホク系、しっとり系など、品種によって大きく異なる味わいを食べ比べてみるのもおすすめです。
横浜おいも万博では、昔ながらの焼きいもだけではありません。
さつまいもを使ったケーキ、パフェ、アイス、ブリュレ、たい焼き、揚げ物など、さまざまな進化系グルメが登場します。
「こんなおいもの食べ方があったのか」と驚くような商品に出会えることも、おいも万博の魅力です。
2026年は全国各地から30店舗以上の出店が予定されています。
鹿児島、徳島、兵庫、大阪、岡山、三重、埼玉、神奈川、香川、愛知、京都など、さまざまな地域の店舗が参加します。
会場を歩くだけでも、全国のさつまいも文化を巡っているような感覚を楽しめそうです。
会場となるのは、横浜を代表する観光スポットの横浜赤レンガ倉庫です。
歴史ある赤レンガの建物と横浜港の景色に囲まれながら、さつまいもグルメを味わうことができます。
イベントだけでなく、みなとみらいや新港エリアの散策と組み合わせやすいのも大きな魅力です。
横浜おいも万博2026は、1日4部の定員入替制で開催されます。
各部は105分で、時間帯ごとに入場する仕組みです。
混雑する人気イベントだからこそ、あらかじめ参加したい時間帯を決めておくと動きやすくなります。
入場料は、前売券500円、当日券700円です。
未就学児は無料となっています。
当日券は枚数限定となるため、確実に入場したい場合は前売券を用意しておくと安心です。
イベントは雨天決行予定ですが、荒天時には中止または運営方法が変更される場合があります。
屋外イベントのため、天候が不安定な日は雨具を用意しておくと安心です。
人気商品や数量限定商品は、時間帯によって売り切れる可能性があります。
特に話題のお店やSNSで注目されているスイーツは、早い時間から行列ができることも考えられます。
狙っている商品がある場合は、入場後早めにチェックするのがおすすめです。
横浜おいも万博2026は、
さつまいもが好きな人、焼きいもを食べ比べたい人、最新のスイーツを楽しみたい人、秋らしいグルメイベントを探している人、横浜観光と一緒に楽しみたい人などにおすすめです。
家族、友人、カップルなど、幅広い層が楽しみやすいイベントとなっています。
横浜赤レンガ倉庫周辺には、横浜ハンマーヘッド、MARINE & WALK YOKOHAMA、大さん橋、山下公園など人気スポットが集まっています。
おいも万博でグルメを楽しんだあと、そのまま横浜港周辺を散策することもできます。
秋のおでかけ先として一日楽しみやすいのも魅力です。
横浜おいも万博2026は、2026年10月9日から13日まで横浜赤レンガ倉庫で開催される、さつまいもグルメの大型イベントです。
全国各地から30店舗以上の人気店が集まり、焼きいもの食べ比べから進化系さつまいもスイーツまで、多彩なおいもグルメを楽しむことができます。
1日4部の定員入替制で開催され、横浜港を望む開放的なロケーションも大きな魅力です。
全国のさつまいもグルメを一度に味わえる、秋の横浜を代表する“おいも尽くし”のグルメフェスです。