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SAKANA&JAPAN FESTIVAL(魚ジャパンフェス)2026は、全国各地の魚介料理を一堂に集め、日本の魚食を楽しめる大型グルメイベントです。
2026年は大阪の万博記念公園で10月2日(金)~4日(日)、東京のお台場では12月4日(金)~6日(日)に開催されます。今回は直近開催となる万博記念公園会場を中心に紹介します。 サカナプロジェクト
名称:SAKANA&JAPAN FESTIVAL2026 in 万博記念公園
開催日:2026年10月2日(金)~10月4日(日)
時間:9:30~17:00(予定)
会場:万博記念公園 お祭り広場
所在地:大阪府吹田市
入場料:500円(税込)・小学生以下無料
※別途、万博記念公園の入園料・飲食代が必要
主な内容:海鮮丼、漁師飯、郷土料理、海鮮ラーメン、海鮮パエリア、魚介料理、福島グルメ、ふわふわ遊具など。 万博記念公園
イベントの中心となるのは、全国各地から集まる魚介グルメです。
マグロ、サーモン、ノドグロ、ウニ、カニ、ホタテ、カキ、イクラなど、さまざまな海の幸を使った料理が登場します。
新鮮な魚介を使った海鮮丼をはじめ、全国各地の漁師飯や郷土料理、海鮮ラーメン、海鮮パエリアなど、和洋中の魚介料理を味わえます。 サカナプロジェクト
会場では、各地に伝わる魚介料理を食べ比べることができます。
普段は遠方まで行かなければ味わえない地域の魚介料理を、ひとつの会場で楽しめるのが特徴です。 サカナプロジェクト
万博記念公園会場では、**「魅力いっぱい!ふくしまフェスティバル」**も同時開催されます。
福島県の魚介やご当地グルメを楽しめる企画で、**「常磐もの」**を使った料理などが登場します。 サカナプロジェクト
福島関連企画では、ノドグロとヒラメを組み合わせた海鮮丼が大阪に初登場すると案内されています。
ノドグロは皮付きで炙り、ヒラメは漬けにして旨味を引き出す料理として紹介されています。 サカナプロジェクト
魚介グルメだけでなく、子ども向けのふわふわ遊具も登場します。
家族連れでも楽しめるイベントとして、食事と合わせて子どもが遊べるエリアが用意されます。 サカナプロジェクト
会場は、万博記念公園のお祭り広場。
会場からは大阪・万博記念公園を象徴する太陽の塔を望むことができ、秋の青空の下で全国の魚介グルメを楽しめます。 サカナプロジェクト
万博記念公園会場の入場料は500円(税込)。
小学生以下は無料ですが、別途、万博記念公園の入園料と会場内での飲食代が必要です。
会場では現金のほか、電子マネー、ICOCA、PayPayなどのキャッシュレス決済、タッチ式クレジットカードが利用できます。 サカナプロジェクト
2026年は大阪だけでなく、東京のお台場でもSAKANA&JAPAN FESTIVAL 2026 in お台場が開催されます。
開催日は12月4日(金)~6日(日)、会場は東京都江東区のお台場青海地区特設会場です。
こちらは約80ブースが予定され、マグロ、サーモン、ノドグロ、ウニ、カニ、ホタテ、カキ、イクラなど全国の魚介グルメが集まります。 サカナプロジェクト
SAKANA&JAPAN FESTIVAL 2026は、全国各地の魚介料理を楽しめる大型グルメイベントです。
大阪の万博記念公園では10月2日~4日に開催され、海鮮丼、漁師飯、郷土料理、海鮮ラーメン、海鮮パエリアなど多彩な魚介グルメが登場します。さらに「魅力いっぱい!ふくしまフェスティバル」や、子ども向けのふわふわ遊具も楽しめます。 サカナプロジェクト
全国の海の幸を一度に味わいながら、秋の万博記念公園で食べ歩きを楽しめる、日本最大級の魚介グルメフェスです。