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北海道福島町 FOOD STADIUM 2026は、北海道松前郡福島町で開催される、福島町の食をテーマにした秋のグルメイベントです。
2026年は9月20日(日)10:00~16:00に、青函トンネル記念館駐車場で開催されます。福島町自慢の千軒そばやまぐろ漬け丼、子持ちヤリイカ焼き、黒米麦酒などに加え、友好都市の長崎県松浦市や長野県木曽町からもご当地グルメが集まります。
名称:北海道福島町 FOOD STADIUM 2026
開催地:北海道松前郡福島町・青函トンネル記念館駐車場
開催日:2026年9月20日(日)
開催時間:10:00~16:00
入場:無料
ジャンル:グルメ・食文化イベント
主な内容:千軒そば、まぐろ漬け丼、子持ちヤリイカ焼き、黒米麦酒、天然イワナの塩焼きなど
特徴:福島町の特産品と友好都市のご当地グルメが集結
駐車場:約200台
天候:雨天決行
北海道福島町 FOOD STADIUMは、福島町に関わる**「食」**をメインにしたイベントです。
2022年から、それまで開催されていた「千軒そば新そばまつり」と「カントリーフェスティバル」を統合し、現在のFOOD STADIUMという名称になりました。
福島町を代表する味覚の一つが千軒そばです。
会場では福島町のご当地グルメとして千軒そばが提供され、地元ならではの味を楽しめます。
さらに2026年は、千軒そば大食い大会も予定されています。
海の幸を使った料理では、まぐろ漬け丼も注目メニューです。
福島町の海の恵みを味わえるご当地グルメとして販売されます。ただし、漁獲状況によっては提供できない場合やメニューが変更される場合があります。
福島町ならではの海産物を使った料理として、子持ちヤリイカ焼きも登場します。
海産物を生かした料理が並び、漁業の町・福島町ならではの食文化を楽しめるイベントとなっています。
福島町の黒米を使った黒米麦酒も、このイベントならではの味覚です。
地域の農産物を生かした飲み物と地元グルメを一緒に楽しめるのも、FOOD STADIUMの魅力です。
海の幸だけでなく、天然イワナの塩焼きなどの料理も楽しめます。
福島町周辺の自然が育んだ食材を使った料理が並び、海と山の恵みを一度に味わえるグルメイベントです。
FOOD STADIUMでは、福島町の料理だけでなく友好都市のご当地グルメも楽しめます。
長崎県松浦市からは「あじフライ」をはじめ、胡麻さばや天然ぶり丼などが数量限定で販売予定。
長野県木曽町からは、日本酒や開田高原アイスクリームなどが登場します。
会場ではグルメ販売以外にも、さまざまな企画が予定されています。
農産物の重さ当て、千軒そば大食い大会、よさこい演舞、フリースタイルフットボールのパフォーマンスなど、食とステージを組み合わせた催しが行われます。
ステージでは函館市のよさこいチーム、函館躍魂いさり火と**遖(あっぱれ)**による演舞が予定されています。
会場のグルメを楽しみながら、迫力ある踊りも観覧できます。
世界で活躍するフリースタイルフットボーラーによるパフォーマンスも予定されています。
食のイベントにスポーツパフォーマンスを組み合わせることで、幅広い世代が楽しめる会場となります。
イベントの最後には、毎年盛り上がる大抽選会が行われます。
2026年も豪華景品が用意される予定で、グルメだけでなく最後まで楽しめる企画となっています。
会場は青函トンネル記念館の駐車場です。
北海道新幹線や青函トンネルの歴史にもつながる福島町の観光スポットを舞台に、秋の食イベントが開催されます。会場周辺には約200台分の駐車場が用意されています。
FOOD STADIUMと同じ9月20日には、隣接する松前町で第10回松前城下マグロまつりも開催されます。
福島町と松前町のイベントを組み合わせれば、道南の海産物やご当地グルメを巡る秋の食の旅も楽しめます。
北海道福島町 FOOD STADIUM 2026は、2026年9月20日に福島町の青函トンネル記念館駐車場で開催される秋のグルメイベントです。
千軒そば、まぐろ漬け丼、子持ちヤリイカ焼き、黒米麦酒、天然イワナの塩焼きなど、福島町ならではの味覚が集まるほか、長崎県松浦市や長野県木曽町のご当地グルメも登場します。
福島町の海と山の恵みが一堂に集まり、そばや海鮮、地元の酒を味わいながら、よさこいやパフォーマンス、大抽選会まで楽しめる――北海道福島町 FOOD STADIUMは、道南の食文化と地域の魅力を体感できる秋の食イベントです。