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**京都飲み歩きイベント「上ル。下ル。」**は、京都の烏丸・大宮エリアを中心に、参加店舗を自由に巡りながら、それぞれのお店自慢のお酒とアテを楽しむ飲み歩きイベントです。
京都の街を歩きながら複数のお店を訪ねられるのが特徴で、参加店舗ごとに用意された特別な「お酒とアテのセット」を楽しめます。直近開催では参加店舗が28店舗に拡大しています。
名前:京都飲み歩きイベント「上ル。下ル。」
開催地:京都市内・烏丸、大宮エリアを中心とする参加店舗
直近の開催日程:2026年10月25日(日)
開催時間:12:00~20:00
参加チケット:1,500円
ジャンル:飲み歩き・グルメイベント
参加店舗:28店舗
内容:参加店舗を自由に巡り、お酒とアテを楽しむ
開催エリア:東=烏丸通り、西=後院通り、南=仏光寺通、北=三条通りまで
アクセス:地下鉄四条駅・烏丸御池駅、阪急烏丸駅・大宮駅など
「上ル。下ル。」の特徴は、ひとつの会場に飲食店が集まるスタイルではなく、京都の街を実際に歩いて参加店舗を巡ること。
烏丸・大宮エリアを中心とした参加店舗から気になるお店を選び、それぞれのお店で用意されたお酒とアテを楽しみます。
直近開催では、参加店舗が合計28店舗に拡大。
一軒のお店だけで終わらず、気になる店をいくつも訪ねながら、その店ならではのお酒や料理を味わえるのが魅力です。
参加チケットを購入したうえで、当日は各参加店舗で特別なアテとお酒のセットを購入する仕組み。
普段から気になっていた飲食店を訪ねたり、知らなかったお店を開拓したりと、京都の飲食店めぐりを楽しめます。
参加チケットは1,500円。
事前予約購入の特典として、参加店舗を巡るためのマフラータオルとマップが用意されています。予定販売枚数に達すると終了となるため、参加を考えている場合は事前の確認が必要です。
イベント名の「上ル・下ル」は、京都ならではの住所・道案内の文化を連想させる言葉。
京都では「上ル」が北へ、「下ル」が南へという意味で使われ、「東入ル」「西入ル」と合わせて通りの位置を表します。碁盤の目のように整備された京都の街を歩く際にも使われる表現です。
**京都飲み歩きイベント「上ル。下ル。」**は、烏丸・大宮エリアを中心に、京都の参加飲食店を自由に巡りながら、お酒とアテを楽しむ街歩き型のグルメイベントです。
直近では2026年10月25日(日)12:00~20:00に開催予定。参加店舗は28店舗に拡大し、1,500円の参加チケットにはマフラータオルとマップが付く予定です。
京都の街を歩き、気になる店を見つけ、そこでしか味わえないお酒とアテを楽しむ――そんな“はしご酒”感覚で京都を満喫できるイベントです。