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東京都文京区の日本女子大学目白キャンパスで毎年10月に開催される学園祭「目白祭」。2026年も秋の開催が予定されています。日本女子大学公式サイトでは、目白祭は目白祭実行委員会が主催し、本部企画やサークル企画、学科・ゼミなどの有志団体による企画、演奏会、講演会、研究発表などが行われる学園祭と紹介されています。
名称:目白祭2026
大学:日本女子大学
会場:日本女子大学 目白キャンパス
所在地:東京都文京区目白台2-8-1
開催時期:2026年10月
開催日:2026年10月17日(土)・18日(日)
主催:目白祭実行委員会
主な内容:本部企画、サークル企画、学科・ゼミ等の企画、演奏会、講演会、研究発表など
最寄り駅:JR山手線「目白」駅、東京メトロ副都心線「雑司が谷」駅、東京メトロ有楽町線「護国寺」駅
※2026年の開催日は、日本女子大学の2026年度学事日程および大学公式関連情報に基づいています。
目白祭を運営するのは、学生団体である目白祭実行委員会。
実行委員会には、執行部、会計局、渉外局、情宣局、編集局、トークショー局、野外ステージ局、コンテスト局、庶務局、装飾局、キャンパス企画局など、さまざまな担当があります。
学生たちがそれぞれの役割を担いながら、秋の2日間に向けて準備を進めます。
目白祭では、実行委員会による本部企画だけでなく、サークル、学科、ゼミ、有志団体などによる企画も行われます。
演奏会や講演会、研究発表、模擬店など、大学ならではの企画がキャンパス各所に登場するのが特徴です。
学生たちの日頃の活動や学びに触れられる機会にもなっています。
2026年の目白祭は、**10月17日(土)・18日(日)**の2日間に開催される予定です。
日本女子大学の2026年度学事日程にも、10月の目白祭期間としてこの時期が設定されています。
また、10月18日には目白祭と同日開催となる教育学科・教職総合センターの企画も予定されています。
会場は、東京都文京区目白台にある日本女子大学の目白キャンパス。
JR山手線「目白」駅から徒歩約15分、東京メトロ副都心線「雑司が谷」駅から徒歩約8分、東京メトロ有楽町線「護国寺」駅から徒歩約10分がアクセスの目安です。
キャンパスを歩きながら、学生によるさまざまな企画を巡るのも目白祭の楽しみ方のひとつです。
前年の2025年度、第72回目白祭では**「IRODORI」**をテーマに開催されました。
日本女子大学公式の記事では、学生それぞれの個性や多様性を大切にし、それぞれのカラーを発揮して目白祭を楽しんでほしいという思いが込められたテーマとして紹介されています。
2026年のテーマや企画については、公式の最新情報を確認するのがおすすめです。
目白祭は、在学生だけでなく、受験生や地域の人などが大学の雰囲気に触れる機会にもなっています。
学生が自分たちで企画を作り上げることで、普段の大学生活や課外活動の様子を感じられるイベントです。
日本女子大学の目白祭2026は、2026年10月17日(土)・18日(日)に目白キャンパスで開催予定の学園祭です。
目白祭実行委員会を中心に、サークルや学科、ゼミ、有志団体などが参加し、演奏会、講演会、研究発表、模擬店など、多彩な企画が行われます。
秋の目白キャンパスを舞台に、学生たちが作り上げる2日間。
日本女子大学ならではの学生文化やキャンパスの雰囲気を楽しめる秋の大学祭です。