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埼玉県越谷市の文教大学越谷キャンパスで開催される「第59回藍蓼祭(あいたでさい)」。2026年は10月30日(金)・31日(土)・11月1日(日)の3日間にわたって開催されます。藍蓼祭実行本部が運営し、学生によるステージ発表や展示、さまざまな企画が予定されています。
名称:第59回藍蓼祭(あいたでさい)
大学:文教大学
会場:文教大学越谷キャンパス
所在地:埼玉県越谷市南荻島3337
開催日:2026年10月30日(金)・31日(土)・11月1日(日)
主催:藍蓼祭実行本部
主な内容:学生出展、ステージ発表、展示、コンサート、各種企画など
アクセス:東武スカイツリーライン北越谷駅西口から徒歩約10分
特徴:学生による出展・ステージ企画が活発な学園祭
2026年の藍蓼祭は第59回。
文教大学越谷キャンパスの学生たちが中心となって準備・運営を行い、秋のキャンパスを舞台に3日間の学園祭を作り上げます。
藍蓼祭実行本部は複数の局に分かれて活動しており、学生自身が学園祭の運営に携わっています。
藍蓼祭では、学生団体によるステージ発表が見どころのひとつ。
2026年の学生出展には、作詞作曲研究会、SPREADS、体育会創作ダンス部、文教大学合唱団コール・リンデ、文教大学吹奏楽部、モダンフォークソングクラブ、和太鼓集団打組『出津龍』などが掲載されています。
音楽、ダンス、合唱、吹奏楽、和太鼓など、さまざまなジャンルのパフォーマンスを楽しめます。
ステージだけではありません。
写真表現サークルDEJIVUの写真展、書道部作品展、人間科学部のゼミ企画など、教室を利用した展示・発表も予定されています。
学生それぞれの活動や専門分野に触れられるのも、大学祭ならではの楽しみです。
音楽系の団体も多数参加。
JAZZライブ&セッション、箏コンサート、藍蓼祭コンサートなどが予定されており、キャンパス内でさまざまな音楽に触れられます。
体育会創作ダンス部によるステージ発表や、和太鼓集団打組『出津龍』による和太鼓パフォーマンスなど、迫力のあるステージも用意されています。
学生たちが日頃の活動で培ったパフォーマンスを披露する場として、藍蓼祭を盛り上げます。
会場となる文教大学越谷キャンパスは、埼玉県越谷市南荻島3337にあります。
アクセスは、東武スカイツリーライン北越谷駅西口から徒歩約10分です。公式サイトでは、来場時は公共交通機関の利用が案内されています。
藍蓼祭2026は、10月30日(金)から11月1日(日)までの3日間。
文教大学の2026年度行事予定でも、この期間が越谷キャンパスの藍蓼祭として掲載されています。
文教大学・第59回藍蓼祭(あいたでさい)は、2026年10月30日(金)・31日(土)・11月1日(日)に越谷キャンパスで開催される学園祭です。
学生によるステージ発表や音楽、ダンス、和太鼓、写真展、書道作品展、ゼミ企画など、さまざまな出展が予定されています。
学生自身が企画・運営に関わりながら作り上げる、文教大学越谷キャンパスの秋の一大イベント。
音楽やパフォーマンスを楽しみながら、学生たちの活動やキャンパスの雰囲気にも触れられる3日間です。